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2013年11月末 弊社「UP Plus2」を導入。

研究内容は画像測定技術の研究とユーザーインターフェイス(以下UI)の研究を行っている。

3DプリンターはUIの「さわれるインターフェイス」サンプルを学生が作製するため導入。
(画像測定でも認識確認用ターゲットもつくる予定)

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今までは切削機でサンプルを作製されていましたが、コスト面(ランニングコスト含め)で高く、各社プリンターを比較した中で、ランニングコストも手頃で、造形物の質も高い弊社の3Dプリンター「UP Plus2」導入に踏み切った。

早速学生が各種サンプルを作製しており、今後ランニングコストの安価な3Dプリンターで色々作りたいとおっしゃられていた。